社会保険労務士分野

労働問題・就業規則

労働問題・    就業規則
・茲許、労使トラブルが多様化・複雑化しています。                 ・きっちりとした就業規則を作っておくことが、トラブル防止の最善策です。      ・所長は法学部にて体系的な労働法を学んでおります。また、メガバンク勤務30年の間に数えきれない労働問題に対処しております。そのノウハウを活用して下さい。      ・作成・見直しにあたっては、従業員の声を取り入れることが就業規則の有効性を高めます。                                        ・万一、解雇・残業代未払等の労働紛争が発生した場合には、いきなり訴訟ではなく、話し合い、あっせん等での早期の解決が有利です。労働者側・使用者側どちらからの依頼でもご相談に乗ります。
 
・あっせん等で、弁護士の対応が必要な場合は提携先の弁護士にお繋ぎ致しますので、どのようなご相談でも歓迎です。
 
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【報酬】
※別途:交通費・郵便代・税
労働相談
  初回無料(2回目以降 1時間¥5,000)
会社への同行・行政機関への同行
 ¥10,000~
 
あっせん申請書作成
  ¥30,000~
内容証明作成
  ¥10,000~
就業規則
 ¥150,000~
育児・介護休業規定
  ¥50,000~
その他各種規定
  ¥50,000~
就業規則(変更)
  ¥50,000~
その他規定(変更)
  ¥30,000~
ご相談(就業規則他)
  初回無料(2回目以降 1時間¥5,000)
 
             
 

助成金・顧問契約

助成金申請
・厚生労働省所管のいわゆる「雇用型」の助成金です。返済不要が大きなメリットです。 ・「教育系」「正社員化系」「雇用安定系」等、多くの種類があります。        ・助成金を上手に使って、福祉条件向上・従業員の士気向上に繋げている会社さんがあります。                                       ・申請時には、会社の労務管理状況がチェックされます。併せ、就業規則の整備も進めましょう。
顧問契約
・会社経営・自営にあたって、給与計算・労働保険・社会保険の手続きは重要な業務であり、これを間違いなく、効率的に行うには社会保険労務士との顧問契約は必須です。    ・但し、その顧問契約の中で、「顧問契約に含まれること」「含まれないこと」が明確になっていないと、無用なトラブルを生みます。                      ・常に顧問契約の内容と実態とを検証され、その顧問契約が本当に有効に機能しているのかをチェックされることが必要です。
 
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【報酬】 
 
助成金
 
助成金
助成金申請額の15%。(助成金診断、相談は無料)
顧問契約     従業員数
 
 1~20名
 ¥50,000~
 21~60名
 ¥80,000~
 61名以上
¥100,000~
新規適用
 
労災保険・雇用保険
¥100,000~
健康保険・厚生年金保険
¥100,000~
その他
応ご相談